Maximum Dream on the Minimum Body
新緑の匂い。朝霧の冷気。
潮の声、都市の快活。
朝日の力感。夕日の哀愁。
どうぞ味わってください。
刻々と移り変わる光と風のドラマを、全感覚で。
一体感に満ちあふれる爽快な走りの中で。
それは、あなたのすぐ隣にある、夢への扉。
そしてそれは、人・社会・地球に
やさしいスモールカーを愛し、
ときめきと驚きを追い求めてきた。
時代を駆けながら重ねてきたさまざまな進化。
その道筋にも、
生まれたときと変わらぬ心が息づいています。
「最小のボディに、最大の夢を」
